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持続可能な社会を目指して・・・

当研究室では熱電変換材料、太陽電池材料、イオン電池材料、誘電体、超伝導体の開発・研究を進めています。 合成した試料の結晶構造を解析し、電気抵抗率、ゼーベック係数、熱伝導率、帯磁率等の物性測定を行って、 高機能・多機能材料を探索します。 熱電変換材料や太陽電池材料などの開発は省エネルギー化、地球温暖化対策に直結する極めて重要な研究です。


更新情報・お知らせ

  • 修士2年の佐藤さんが丸文財団国際交流助成に採用されました。(2017年5月)
  • 硫化物の合成と熱電特性に関する論文がJapanese Journal of Applied Physicsに掲載されました。(2017年5月)
  • 研究成果に12th Pacific Rim Conference on Ceramic and Glass Technology (PACRIM 12), including Glass & Optical Materials Division Meeting (GOMD 2017)、International Conference on Thermoelectrics ICT2017、The 15th International Conference on Advanced Materials IUMRS-ICAM 2017、Global Congress of Knowledge Economy 2017、World Congress of Smart Materials 2018を掲載しました。(2017年5月)
  • お花見の写真を掲載しました。(2017年4月)
  • 研究室メンバーを更新しました。(2017年4月)
  • 博士3年の窪内君が平成28年度(第20回)応用物理研究奨励賞を受賞しました。(2017年3月)
  • 打上げ、追いコン、謝恩会、学位授与式の写真を掲載しました。(2017年3月)
  • 研究成果にAnalytiX-2017を掲載しました。(2017年2月)
  • 金属ケイ化物の熱電特性に関する解説が金属に掲載されました。(2017年2月)
  • 学部4年の林原君が東北大学工学部電気情報物理工学科Step-QIスクール英語プレゼンテーション発表会において「2016 Best Presentation Award」を受賞しました。詳しくは、Step-QIのサイトをご覧ください。(2017年1月)
  • 研究成果に第64回応用物理学会春季学術講演会を掲載しました。(2017年1月)
  • 忘年会の写真を掲載しました。(2017年1月)
  • シリサイド系熱電変換材料に関する著書が、"Materials Aspect of Thermoelectricity"に掲載されました。(2016年12月)
  • NEDOプロジェクトにおいて、マンガンケイ化物系熱電変換材料で、発電量を表す指標である出力因子として、従来の約2倍に相当する2.4mW/K2mを実現しました。詳しくはプレスリリースをご覧下さい。(2016年12月)
  • メンバーのページを更新しました。(2016年11月)


  • 過去の更新情報・お知らせ
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