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持続可能な社会を目指して・・・

当研究室では熱電変換材料、太陽電池材料、イオン電池材料、誘電体、超伝導体の開発・研究を進めています。 合成した試料の結晶構造を解析し、電気抵抗率、ゼーベック係数、熱伝導率、帯磁率等の物性測定を行って、 高機能・多機能材料を探索します。 熱電変換材料や太陽電池材料などの開発は省エネルギー化、地球温暖化対策に直結する極めて重要な研究です。


更新情報・お知らせ

  • BaTiO3を用いた焦電発電に関する論文が、Physica Status Solidi (a)のBack Pictureに選出されました。(2018年6月)
  • マンガンケイ化物の熱電特性に関する論文がMaterialsに掲載されました。(2018年6月)
  • BaTiO3を用いた焦電発電に関する論文がPhysica Status Solidi (a)に掲載されました。(2018年6月)
  • お花見の写真を掲載しました。(2018年5月)
  • 研究室のメンバーを更新しました。(2018年4月)
  • クロムケイ化物の熱電特性に関する論文がTransactions of the Materials Research Society of Japanに掲載されました。(2018年4月)
  • 学部4年の福留大輝君が平成29年度工学部長賞を受賞しました。(2018年3月)
  • 追いコン、謝恩会、学位授与式の写真を掲載しました。(2018年3月)
  • 研究成果にEMN Greece Meeting 2018、ICT/ECT2018、CMCEE 2018、ISCTA 2018を掲載しました。(2018年3月)
  • フルホイスラー合金の熱電特性に関する論文がScripta Materialiaに掲載されました。(2018年3月)
  • 研究成果にIntermag 2018とAdvanced Composite Materials Congress 2018を掲載しました。(2018年3月)
  • 硫化物の熱電特性に関する論文がTransactions of the Materials Research Society of Japanに掲載されました。(2018年2月)
  • 研究成果に第65回応用物理学会春季学術講演会を掲載しました。(2018年1月)
  • 当研究室卒業生の菅野勉さんらのMg3.2Sb1.5Bi0.49Te0.01の熱電特性に関する論文が、Applied Physics LettersのFeatured Articleに選出されました。(2018年1月)
  • Mg3.2Sb1.5Bi0.49Te0.01の熱電特性に関する論文がApplied Physics Lettersに掲載されました。(2018年1月)


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